楽しいひと時からの落ち

今日は良い天気で、子供と2人で公園に行きました。
小学校の1年生になり、1人で自転車をしっかりこぎ、交通ルールもまもり、自転車を乗りこなすようになった我が子の成長を見て、幸せに思い嬉しく思っていました。
公園に着き、サッカーを子供とし、サッカー教室に通っていた我が子のサッカーの上達ぶりに嬉しく思い、シュートの練習や、パスの練習、ドリブルの練習など、一通り楽しみながら良い汗を親子で流していました。
公園で子供の友達とも会い、一緒に鬼ごっこをして、遊んだり、休憩しながらお話ししたり、スゴく楽しい時間を過ごし充実した時間を過ごしました。
そして子供が自転車に乗り、公園をあとにして自宅へ帰っていく途中…、
出会いたくない人物とバッタリ道で出会ってしまった~のです。
それは、うちの近所の人で女性ですが、40代にもなり、精神的成長を全く遂げていない方で、基本、自分中心、自分の意見が絶対、他人批判、嘘つき、根拠のない噂話流し、もうこれでも充分に人として、ありえない人なのですが、おまけに見た感じも、明らかにイヤミな顔をしている女性です。
無視するわけにもいかないので、こんにちはと私から一言、すると、聞こえないふりをして無視をしょうとしていたその女性ですが、ご近所の方が見ていた手前、10秒遅れで、イヤそうに私に、こんにちはと挨拶をしてきましたが…、見たくなかった~。
なぜならば、昔から私の事を毛嫌いして、無い嘘の噂話を流され続けられているので、私は縁を切った人のうちの1人だからです。
楽しく幸せな1日が、こうして最悪なシメとなりました。