働きたくても働けないのに!!

私は現在妊娠9ヶ月目の妊婦だ。
妊娠4ヶ月くらいの時に4年半勤めていた職場をおめでたで辞めた。
それからは専業主婦となり、私なりに夫のことを支えているつもり。

私には夫と出会うまえから、これだけは譲れないという趣味がある。
それがとあるアニメキャラのグッズ集めやイベントなどに参加することだ。
自分で稼ぎがあった頃は、給料の半分はその趣味に存分に費やしていた。

しかし、結婚してからその趣味も少し抑えつつも若干費やしていた。
そして妊娠が発覚。仕事を辞め、収入がなくなった。
そんなタイミングでそのアニメの公式サイトから、来年の春頃にライブを行うという告知が来た。
そのアニメのライブは1年に1度しかない、非常に倍率の高いライブだ。

去年は運よく友達がチケットを当ててくれたので、同伴者ということで参加出来た。
本当に素晴らしいライブで次も開催されたら必ず行くと心に誓っていた。
そしてこのタイミングでの告知。
ライブ会場までは若干距離があるため、交通費や遠征費、ライブ代グッズ代とその他もろもろお金が少しかかる。
しかし1度の贅沢だと思い、旦那にそれとなく、アニメのライブがあるんだよね?1日だけでいいから行きたいな?
なんて言ったら、一言冷たく
じゃあ働け。と言われた。

腹が立って仕方ない。
このでかい腹じゃ働きに出たくても出れないし、それ承知でそんなこという旦那は鬼かと思った。

ひたすら愚痴。

やる事が多すぎる。

いや、やることが多すぎる訳ではないけれど、
身に降りかかってくる仕事がすごい。

何人かのチームでやる仕事で僕はそのリーダーをしている。

メンバーは約10人ほどで、役割を一応ながらも決めているのだがそのような物はあってないようなものになっていて実質、ほとんど僕がやっている。

1つ作業を終わらせることが出来たと思えばすぐ次の仕事がやってくる。

メンバーで集まってミーティングや打ち合わせをしたいのだが、各々諸事情がありなかなか全員が集まらないのだ。

…こうも都合よく打ち合わせの日に用事というのは入るものなのだろうか
などと考えながらも集まれない分は仕方ないので集まれるメンバーでやろうとするも、集まったら集まったでメンバーからやる気が感じられない。

実質僕ひとりでやってるのと同じなのではないだろうか。

後輩はやることが分からないのかもしれないが、仕事を振ってもあまり動かないので意味がない。
せめて1人くらいは動いてくれてもいいのではないか。

嘆いていても仕方がないから自分でやれる所まで自分でやり、どうしても出来ない部分は他のメンバーに頼むという形でやっているのだがそろそろきつい。

少々ストレスだ。
いや少々どころではない。かなりストレスだ。

このままではどうにかなりそうだ。

早く何とかしなければ。

借金について!

私は、最初に働いたところが大企業なので、収入は安定していましたが5年程でやめてそこからニート生活やフリーターで職業を転々としていましたが、収入が少なく、困っているのにもかかわらずバイク(ハーレーダビッドソン)を15年ローンで組んで購入したのが始まりです。これでバイクローンで272万から返済しています。収入が少ないのにローン返済しなければいけないのでギャンブルにはまり、また、消費者金融に手を出しました。借金を返済するのにギャンブルでも作った借金をギャンブルで取り返して返済しようとしましたところ風俗にはまり、特にギャンブルは依存症みたいなものになってギャンブルで勝ったときは、借金の返済や、風俗に使っていました。そこで借金が膨らみはじめました。アコムから50万円借りてはギャンブルや風俗やバイクカスタムにつぎ込んでいました。2年ほど前に家族に内緒で借りました。ショッピング等はカードローンでのリボ払いで、他にも借り入れがあり、借金の自転車操業になりました。でも、今までで1回も返済が遅延や滞ることはありませんでした。

働いた給料でギャンブルに行き勝ったら返済しています。

借金はするものじゃないです。こんなに苦しい思いを全部完済するのにあと何年かかるだろうと、他社からの借り入れもあるし、カードリボルビング払いもありますので、毎日がお金のことばかり考えています。クレジットカードや消費者金融合わせるとかなりの額になるので気が遠くなります。でも借りたのは返さないといけないのが心境です。

今日、朝、起きてから。

鳥のさえずりが、何度も聞こえました。目覚まし時計の音なしで、起きることができました。
今朝の夢は、昔好きでした職場の、職員の方が出てこられました。目が覚めまして、なぜ、何故に、今頃、当時のことが出てくるのでしょうかと、思いました。もしかしますと、ひょっとしましたら、その方が、いつまでも私を覚えていたりして、テレパシーを送られていたのかもしれません。そこまで記憶に残っていたのではなくて、どちらからか風の便りか、私のことを耳にしまして、気になったのかもしれません。今は、まったく出会っていない人でした。勿論、職場も違います。歩んできました道も、ほとんど違うのかもしれません。
素敵なことが、起こってほしい、さらに幸運を呼び込みたいと、えいっと、起き上がりました。
好きな紺色の花柄の地味なようで華やかな長袖を、着ました。気分が上がりました。好きであります白い薄手の可愛いお花の付きました靴下を、喜びながら、履きました。実は、夏用でした。夏の暑さに参ってしまいそうだった時に、夏のお得なセールで、喜びながら購入しました1点でした。
朝食を取りました。あっ、先日クリーニング店に出しました長袖の好きな洋服2点を取りに行きまして、カバンの中から、引き出しに丁寧にしまいました。