こたちゃんが遊びにきました

書いていたら、こたちゃんがやってきました。今日は、晴天だったので、こたちゃん、まるちゃんを連れて、敷地内のテニスコートで、お散歩や走らせたりしていました。
途中、ご近所さんのわんこと、ご挨拶という感じで、まるちゃんは吠えて、こたちゃんは泣いているという感じでしたね。
優しく柔らかいわんこというイメージのこたちゃん、今日はよく走ったね。
私は適当に走っているふりだったけれど、こたちゃんは、ちゃんとついてきました。走って行ってから、拍手してあげると、わんこって喜ぶのだそうです。
良かったねという風になりました。

夜になると、この辺は田舎ですから、森の獣がぎゃっぎゃっと鳴くのですが、まるちゃんが、いつも机の下に隠れて、そっと見張っています。まるちゃんも、不安で、自分が襲われるのではないかと思いながら、きっと、見張っているのだろうなと思っていました。田舎は困ってしまいますね。
クマもそうですし・・・獣といえば、イタチのようなものも、この辺は来るようで、変な鳴き声の獣に、私も結構怯える事が多いです。
まるちゃんは、いつも、私を守ってくれるわんこなので、そばにいてくれて、ありがとうといつも言っています。
こたちゃんは、母の手に抱かれて、ゆっくりと休んでいます。
どちらも良い面がありますね。
だから、この二匹のわんこたちは、いつも一緒にいたいと思うことが、とても多いです。